【メンズメイク】コンシーラー人気商品7選│悩み別に使い方を徹底解説

「シミやくすみが気になる」「クマやニキビ跡をきれいに隠したい」

最近でメンズもスキンケアが当たり前。

さらには今よりもっと自信をつけようと、お肌のコンプレックスをカバーする目的でメンズメイクをする男性も増えています。

そこでおすすめのコスメが「コンシーラー」。
肌悩みを速攻カバーできるコンシーラーは、メンズメイク初心者さんにもおすすめ。

コンシーラーを使ったベースメイクで、バレないようにニキビやクマを隠しましょう!

今回は、肌悩みに合わせたコンシーラーの種類と使い方、メンズにおすすめのコンシーラーをご紹介します。

 

コンシーラーって一体何?

コンシーラーとは、その名の通り、肌のトラブルを隠してくれるコスメのことです。

ピンポイントの肌トラブルがあると、それだけで全体の肌印象が一気にダウン。

そこで、目立つ肌トラブルにコンシーラーをピンポイントにつけると、簡単に「なかったこと」に!

コンシーラーで隠せるのは、

  • 色ムラ
  • ニキビ跡・ニキビ
  • シミ
  • そばかす
  • 青ひげ
  • 目の下のクマ
  • 軽いアザや傷
  • 小さなほくろ

など。
ファンデーションとの合わせ使いで、清潔感のある肌を演出してくれる便利アイテムです。

また、肌トラブルをカバーするだけでなく、その部位を明るくして顔を立体的に見せてくれるものもあります。

コンシーラーのタイプ別特徴

コンシーラーには、4タイプあります。

コンシーラーのテクスチャの柔らかさ順に挙げると、

  • リキッドタイプ
  • クリームタイプ
  • スティックタイプ
  • ペンシルタイプ

テクスチャーが柔らかいものほどカバー力が弱く、硬いものほどカバー力がアップ。

それぞれのタイプの特徴を知れば、気になる肌悩みを隠す最適なコンシーラー選びも簡単です。
それぞれ1つずつ解説します。

初心者にオススメ!『リキッドタイプ』

水分が多くて柔らかいテクスチャのリキッドタイプは、肌に自然になじませやすいので、初めての方にオススメのコンシーラーです。

特徴

カバー力 弱
自然な艶感でナチュラルな使用感
肌の赤みなど広範囲のカバーが得意
目元の青クマ・茶クマ・黒クマもカバー

こんな人にオススメ

コンシーラーを初めて使う方
塗っている感を出したくない方
それほど目立たない肌トラブルを自然に隠したい方
リキッドタイプは、カバー力はコンシーラーの中で比較的弱めです。が、サラッとしたテクスチャで厚塗り感や色ムラなくカバーできます。
自然に肌に馴染んで崩れにくいので、コンシーラーデビューするならまずはリキッドタイプがオススメ。

抜群の肌なじみの良さ『クリームタイプ』

クリームタイプは、リキッドタイプに比べてクリーミーで少し固めのテクスチャのコンシーラーです。

特徴

カバー力 中
伸びがよく密着度が高い
ナチュラルにもしっかりカバーにも対応できる
クマやシミ、ニキビカバーなどが得意

こんな人にオススメ

広範囲の肌悩みをかくしたい方
自然な仕上がりにしたい方
乾燥肌の方

肌へぴったりフィットし、カバー力も高めのクリームは、肌なじみの良さが魅力。

リキッドほどサラサラしておらず、スティックほど硬くないので、色ムラや青ひげなど広範囲の肌悩みをカバーに最適です。

また保湿力も高いので乾燥しやすい部分に使うのがオススメ。

 

ポイント使いならこれ!『スティックタイプ』

 

リップのような形状をしたスティックタイプは、クリームよりも硬めのテクスチャで、ピンポイントに使えるのが魅力のコンシーラーです。

特徴

カバー力 強
しっかりと肌に密着
シミ・ニキビ跡などポイントカバーが得意

こんな人にオススメ

目立つ肌トラブルをしっかり隠したい方
凸凹を滑らかに見せたい方
携帯して使いたい方

クリームタイプよりもこっくりしたテクスチャなのであまり伸びがないのがデメリット。
しかし、カバー力はトップレベル。
ニキビやシミなどピンポイントで使うことで、実力を発揮するテクスチャです。

小回りが利く『ペンシルタイプ』

鉛筆のような形をした、スティックタイプよりもさらに硬めのテクスチャのコンシーラーです。

特徴

カバー力 強
細かい部分のカバーが得意
伸びはなく、細かい肌のアラを修正できる

こんな人にオススメ

赤みの強いニキビなど色味の濃い肌トラブルをかくしたい方
小さなシミやそばかす、ほくろを隠したい方

先端がとがったペンシルタイプは小回りが利くので、小さな肌トラブルを隠すのにぴったりです。
最後の仕上げにピンポイントで使えば、完璧肌に。

 

【悩み別】おすすめコンシーラーの人気商品

なぜか大事な日に限って目立つ場所にニキビが出来たりしませんか?

そんなときは肌トラブルを速攻でカバーできるコンシーラーを使いましょう。

コンシーラーはリキッド・クリーム・スティック・ペンシルの4種類に分類でき、それぞれにメリット・デメリットがあります。

悩みに合わせて使い分ければ、どんな肌トラブルにも対応できる頼もしいアイテムなんですよ。

1.リキッドタイプ

特徴

・カバー力 弱

・自然な艶感でナチュラルな使用感

・肌の赤みなど広範囲のカバーが得意

・目元の青クマ・茶クマ・黒クマもカバー

カバー力は少し弱めですが、サラッとしたテクスチャで厚塗り感なくカバーできます。

水分が多いリキッドタイプは肌なじみが良いため、ヨレやすい目元や口元もしっかりと密着して綺麗を保ちます。

そのため目元のクマやカサつきがちなニキビにはリキッドタイプがぴったりです。

血行不良が原因の青クマにはオレンジやピンクのリキッドコンシーラーを。

色素沈着が原因の茶クマにはイエローのリキッドコンシーラーを。

老化やたるみが原因の黒クマにはパール系のリキッドコンシーラーを使って、明るい目元を作りましょう。

▲リキッドタイプのおすすめコンシーラー

MIMC ミネラルコンシーラー

美容液をベースにする処方で、安心の美容液コンシーラー。

ナチュラルな成分ならではの付け心地で、カバー力はしっかりあるのに重ねても厚ぼったくならず、素肌との段差が目立ちません。

私は小鼻の赤み部分に使用。私自身は色白ですが、小鼻の赤みには01番より02番の方がうまく馴染んでくれます。

カバー力や持続性だけでいったら、今どきもっとすごいコンシーラーが世の中にはあるけれど、私は仕事柄長時間メイクしていないといけないので、そういう強いコンシーラーはconcealしたい部分の炎症をくすぶらせてしまいかねないのでやめました。
この商品ならミネラル系の
コンシーラーの中ではそこそこカバー力があるし、長時間つけていても、他の強いコンシーラーに比べれば、そこまで肌に負担を感じません。
あまりお直しはいらないし、汚くよれて崩れることもないです。
お直しする際も、ポンポンと上から乗せて、
クッションファンデパフでぼかせば、そこそこ綺麗に保てます。普通の洗顔でするんと落ちます。けっこうおすすめです。
すでにリピートしてますが、これからも、他に肌にあまり負担がなくてしっかり
カバー力のあるコンシーラーを見つけるまでは、リピートし続けるかな、と思います。

引用元

the SAME チップコンシーラー

肌の屈折率と同じSoft Focus Powederが自然に肌の欠点をカバーし、長時間きれいな肌を維持してくれるthe SAMEのチップコンシーラー。

保湿感あるテクスチャーで肌に自然にしっかり密着してくれます。
カバー力は抜群で、気になるクマやくすみ、シミやニキビ跡、さらには毛穴まで、あらゆる肌悩みを隠してくれ、補正力の高いリキッドタイプのコンシーラーです。

すぐに乾き重ねても厚塗りにならず、化粧直しにも最適。UVカット機能があるところも好ポイント!

雑誌に載ってて気になってたコンシーラー
私はニキビ跡がすごく気になるのとクマが日によって出てくるのでそれらを隠したいのでクチコミを見て期待大でした!
いくらカバー力の高いファンデーションを使ってもなかなかごまかせなかったニキビ跡やクマがこれならしっかりカバーしてくれました!厚ぼったくならないところもお気に入り。

引用元

メイベリンニューヨーク フィットミーコンシーラー

ウォーターベースで仕上がり続くうるおい成分を配合し、しっかり伸びて肌に密着するコンシーラーです。

ヨレにくく、1日中メイクしたてが続きます。

使いやすいコンパクトなチップでぬりやすく肌に優しいのも魅力です。

コンシーラーってなかなか自分に合うものをみつけられていなかったのですがこれは自然にフィットしてくれました!

ナチュラルなのでどんな肌にも合うと思います。
気になる部分をしっかりカバーするというよりかは薄付きなので自然に、カバーしてくれるかな。
すごく伸びがいいので少量でOKです。コスパもいいですよ。

引用元

2.クリームタイプ

特徴

・カバー力 中

・伸びがよく密着度が高い

・ナチュラルにもしっかりカバーにも対応できる

・クマやシミ、ニキビカバーなどが得意

リキッドよりもモッタリとした硬めのテクスチャでしっかりと肌に密着する使用感です。

薄く伸ばせばナチュラルに、しっかりと重ねれば目立つシミや痣などもしっかりカバーできます。

目立つ頑固なクマや赤みの強いニキビ、凸凹が目立つニキビ跡などにもクリームタイプがおすすめです。

ただし塗り方にコツがいり、馴染ませが不十分だとヨレたり白浮きしたりしがちなのがデメリットです。

コンシーラーの厚塗りに気をつけ、カバーした箇所と周りを指先でしっかりとタップし馴染ませ、色浮きしないように注意しましょう。

クリームタイプは何色も入ったパレットが多く発売されており、自分で悩みや肌色に合わせて色を混ぜたりできるので、是非使いこなしたいアイテムです。

▲クリームタイプのおすすめコンシーラー

コンシールコレクト コントゥアー パレット

ベージュカラー6色が入ったタイプが3色展開と、ピンクやグリーン・ラベンダーなどのカラー6色が入ったタイプがあります。

ベージュタイプはイエローがかった色味から濃い茶色まで広い色のトーンで自分の肌にピッタリの色が作り出せるので、色が浮いたりする心配もありません。

カラータイプは赤み消しやくすみなど肌の悩みをしっかりカバーできる色揃いで、使いこなせれば怖いものなしです。

肌トラブルが多く、今まで単色のコンシーラーだけでカバーしていましたが、ニキビやニキビ跡、クマやシミなどの部分用に下地のカラーを変えた方が良いと知って購入しました。

ニキビなどの赤みにはグリーン、ニキビ跡やクマにはイエローまたはオレンジ、ハイライトを入れる部分にはパープルといった感じで使ってます。

一つのパレットに全ての色を網羅していて、色々集める必要もなし。お値段も手頃で気に入りました。

引用元

エクセル サイレントカバーコンシーラー

高密着処方で、ヨレにくくしっかりとカバーできるクリームコンシーラーです。

3色入りで自分好みの色が作れ、悩みに合わせて使い分けができるのでコスパも◎です。

平らな面をカバーするにはピッタリです。

クマがすごいのですが1番明るい色でカバーするとましになります。

ニキビ跡にもよれにくくフィットします。

私は、広い面にコンシーラーを塗るのが好きではないので、ピンポイントで使えるこちらが気に入りました。

筆も使いやすいです。

引用元

3.スティックタイプ

特徴

・カバー力 強

・しっかりと肌に密着

・シミ・ニキビ跡などポイントカバーが得意

スティックタイプなら、シミやニキビ跡など目立つ肌トラブルにも強力なカバー力で対応できます。

固い質感で伸びは良くありませんがその分カバー力が高く、痣や傷跡も隠すことが可能です。

スティックタイプはしっかりと肌にのる分、皮脂やヨレやすい部分に弱く崩れやすいので、狭い範囲のポイント使いに留めましょう。

▲スティックタイプのおすすめコンシーラー

メイベリンニューヨーク マスターカモフラージュデュオ

赤み消しが得意なグリーンとクマカバーが得意なオレンジを肌色にかけ合わせたスティックタイプのコンシーラーです。

肌色補正とカバーが1本出できる優秀アイテムで、名前の通りしっかりとカモフラージュしてくれるおすすめ商品です。

ペンシル・クレヨンタイプなので塗りやすいし、メイクポーチにも入れて持ち運びもしやすいし、

プチプラでのオレンジコンシーラーってほとんど無いので、

まだ使い始めたばかりですが、無くなったら絶対リピです笑笑

引用元

ケイト スティックコンシーラー

固すぎず柔らかすぎないテクスチャが使いやすく、カバー力もあるのでおすすめのアイテムです。

手に取りやすいプチプラ価格も魅力で、店頭で試しやすいので色選びに迷う人にもぴったりです。

ケイトのスティックコンシーラーはずっと使っています。赤ニキビやニキビ跡を隠すのに重宝しています。

硬めのコンシーラーなので、気になるところに塗って優しくポンポンと指でなじませます。プチプラでコスパもよく、部分使いにはいいと思います。

引用元

4.ペンシルタイプ

特徴

・カバー力 強

・細かい部分のカバーが得意

・伸びはなく、細かい肌のアラを修正できる

より完璧な肌を求める人におすすめしたいのがペンシルタイプのコンシーラーです。

伸びはなく広範囲には向きませんが、小さなしみやニキビ跡・ほくろなどポイントカバー力はコンシーラー1です。

しっかりとカバーできる分自分の肌色と合わないと逆に目立ってしまうので、色選びには注意しましょう。

▲ペンシルタイプのおすすめコンシーラー

三善 ビューティーカバーペンシル

歌舞伎やミュージカルなどの舞台用にも使われている、プロ用のペンシルコンシーラーです。

カバー力はお墨付きでシミやソバカス、口角ラインの修正や目のキワなどの細かい部分に活躍します。

硬さはクレヨンと色鉛筆の中間くらい。塗るというより描くという感じ。

点在するシミや目の下のクマにはもちろん、リップラインの修正などに使えて便利です。

小さなホクロなら綺麗に消えます。

さすが舞台用メーク!

引用元

【コンシーラーの使い方】ムラなく塗るコツ

洗顔・化粧水・保湿をし、メイクの下準備が完了したら早速メイクを開始しましょう。

コンシーラーを使う順番は使っているファンデーションのタイプによってタイミングが違います。

▲リキッドファンデーションを使っている場合

化粧下地→リキッドファンデーション→コンシーラー→パウダーの順で使用します。

水分を多く含むリキッドファンデーションを使う場合は特にヨレやすくなります。

コンシーラーをしっかりと指先で叩き込み馴染ませ、仕上げにルースパウダーで抑えることでメイクのヨレを防止出来ますよ。

▲パウダーファンデーションを使っている場合

化粧下地→コンシーラー→パウダーファンデーションの順で使用します。

パウダーファンデーションの後にコンシーラーをのせると、粉と混じり色ムラが出来たり馴染まずヨレてしまいます。

必ずパウダーファンデーションの前にコンシーラーを使い、肌トラブルをカバーしましょう。

▲BBクリームを使っている場合

BBクリームはコンシーラーの役割も担っているので、本来コンシーラーはいりません。

しかしポイント的に気になる部分があればBBクリームの後に塗り、ヨレ防止にルースパウダーでおさえると綺麗が長続きします。

コンシーラーをムラなく綺麗に塗るコツ

ニキビやクマなど、隠したい肌トラブルは人それぞれです。

コンシーラーの基本の塗り方は、気になる部分に少量をのせ(気になる所に2㎜程の点をいくつかのせるイメージ)、指先でタップするように広げ馴染ませていきます。

コンシーラーを塗った部分と周りの肌の色が自然に馴染むようグラデーションを作るイメージで少しづつ広げると、綺麗に塗ることが出来ますよ。

ムラ無く塗るためには、一度にたくさんの量をのせすぎない事が大切です。

少しつづ丁寧にを繰り返し理想の肌へ近づけます。

▲ニキビや顔の赤みをコンシーラーで上手に隠すコツ

ニキビや顔の赤みにはグリーンのコンシーラーが有効です。

広範囲のニキビを隠したいときにはリキッドタイプかクリームタイプ。

ポイントでしっかりと隠したいときはスティックタイプかペンシルタイプがおすすめです。

塗り方は基本と同じで少量ずつ丁寧に馴染ませましょう。

広範囲に使用する場合はスポンジを使用すると、均一にムラ無く塗れるので是非使ってみてください。

▲クマやシミをコンシーラーで上手に隠すコツ

目元はよく動く部分で最もヨレやすいパーツでもあります。

パレットタイプのクリームコンシーラーなら色調節も自由自在で自分だけの色味が作れるのでおすすめです。

特にメンズのお肌は女性用だと白浮きしやすいので、パレットタイプを使いこなせれば色選びに悩むこともなくなります。

ヨレやすい目元は特に厚塗り厳禁で、指先で優しくタップして肌に叩き込みます。

パール入りのものを選ぶと、光を反射してより明るい目元に近づけますよ。

まとめ

  • 肌悩み別に適したタイプのコンシーラーを選ぶ
  • コンシーラーを上手く塗るコツは少量を丁寧に伸ばすこと
  • 肌色や悩みに合わせてコンシーラーの色を選ぶ

コンシーラーは悩めるメンズも理想の肌へ近づかせてくれる強い味方です。

4種類の肌悩みに合ったコンシーラーと、自分の肌色に合わせたカラーで、コンプレックスを速攻解消しましょう。

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